サニタリエース OD 両用式 補高5cm ソフト便座タイプ 871-015 アロン化成補高便座簡易設置型洋式トイレ 福祉用具 通販 介護用品【超格安価格で提供し!】

スマートフォン専用ページを表示

[暗記しないで受かる英語]

無断で転載・業務利用した場合には著作権法第69条違反で罰せられます

業務連絡

→日記[ 家庭教師バトル! ]公開中

→メルマガ登録・解除はこちらへ

→メルマガをお友達に紹介する

→質問・感想はこちら

→お役立ちリンク集
<< 047:view | TOP | 049:refer と比ゆ >>

色々なサニタリエース OD 両用式 補高5cm ソフト便座タイプ 871-015 アロン化成補高便座簡易設置型洋式トイレ 福祉用具 通販 介護用品

色々なサニタリエース OD 両用式 補高5cm ソフト便座タイプ 871-015 アロン化成補高便座簡易設置型洋式トイレ 福祉用具 通販 介護用品

■ [誤りがあれば訂正を]
We appointed John a chairman of the bank.
解答3行下

■答:a chairman→chairman
「我々はジョンを銀行の頭取に任命した]
■Hop
○おはようございます。
本日は冠詞にまつわるイメージについて書きます。
まずはよくある出題パターンに慣れてください。
[誤文訂正]
◇We elected him a chairman. 彼を議長に選んだ
→ a は不要。
◇Who have you chosen as the president? だれを総裁に選んだか?
→ the は不要。
○理解の仕方は次のとおりです。。
◆ elect/choose/appoint+O+C
「OをCに選出する/選ぶ/任命する]
*Cの役職名は、a/the/…sは不要[つまり無冠詞]
  
○センター試験やTOEICなどでもよく出題されるものですが、以前教えていた生徒が次のような作文を持って私のところにやってきたことがあります。 。
The bill was vetoed by chairman.
veto「拒否権・拒否する」なので、「その法案は議長によって否決された」
ぐらいの意味です。
vetoを知っているその男の子は、ほめてあげてしかるべきなのですが、、、
「この文ならchairmanにはtheがつくだろ」
「え。役職名は無冠詞じゃないんですか??」
「だってこのchairmanは役職名じゃないよ」
「ええ?せんせー「議長」以外に意味があるんですか?」
「いや、「議長」しかないよ」
「ええええ?」
この辺が文法を「かたち」として丸暗記している人の限界ですね。
言語は意味を伝えるものであるので、意味がすべて。
文法の「かたち」もすべて意味」に支配されていることにさっきの学生さんは気付けていません。
■Step
○chairman・presidentのような単語がくればなんでも無冠詞というわけ
ではありません。
次の二文を比較してみてください。
◇Then behind us stood a chairman.
「そのとき我々の後ろの立っていたのは議長であった」
この文では「後ろに立っていた」とありますからchairmanは「議長という
人」をあらわしています。
人なんだから数えるのはあたりまえ 。ちゃんとaをつけなければなりません。
◇We elected him chairman.
「我々は彼を議長に選んだ」
こちらの文脈では「議長という人に選んだ」のではなく「議長という役職に
選んだ」となっています。
chairmanは「人」ではなく「議長という役職・肩書き」の意味で使われています。
役職や肩書きは目に見えるものではなく人の頭の中の概念です。
そんなものに具体的な形があるわけもなく抽象的な概念なのでaや…sをつけて数えてはいけません。
また、the chairmanとすると「あの議長」というふうに、具体的に「あいつだよ」といった意味になるので結局「人」を指すことになってしまいます 。
だから「抽象概念としての役職名」としての文脈ではchairmanは無冠詞でなければならないのです。
○それでは本文。
We appointed John chairman of the bank.
「ジョンを銀行の頭取に選んだ」
これは「頭取という人」ではなく「役職」で使われている文脈です。
なので無冠詞。
学生の持ってきた英作文
The bill was vetoed by the chairman.
「その法案は議長によって拒否された」
これは「そんなのだめだっ」と「議長という人」が拒否をしています。
「役職や肩書き」が拒否したのではないですよね?
拒否するのは「人」です。
なのでaやtheが必要となります。
これは過去の話ですし、話者は「あのときのあの議長」と分かっているでしょうから、不特定のaよりも特定のものをさすtheのほうが適切です。
分かりましたでしょうか。
☆本日のポイント☆
*elect/choose/appoint+O+C
「OをCに選出する/選ぶ/任命する]
*Cの役職名は、a/the/…sは不要[つまり無冠詞]
[本日限りのサービス!]
PC版でのメルマガの続き
##############
☆★PC専用★☆
##############
■Jump
○a/the/…sがついていると一般的に「具体化」をあらわし、無冠詞だと
「抽象化」を表します。たとえば
go to the bed
だと、「具体的な場所としてのベッドに移動する」という意味であり、
go to bed
なら「bedにまつわるものを抽象的に漠然とあらわす」。
ここでは「ベッド=寝るところ」という発想から「寝るにむかう」で「寝る」の
意味です。
このように無冠詞の単語は「その言葉にまつわるほかのイメージ」を漠然と
表すことができます。
--------------
○こういう区別は英語で多くなされていて、リスニングであっさり聞き流
していると、具体的な意味のほうだと誤解しやすく、TOEIC出題者の引っ
掛けにまんまとはまってしまうことになります。
以下の表現をイメージを膨らませてみてください。
go to the church
「教会に行く」
*具体的建物への移動
go to church  
「教会に行く」
*信者として
churchのイメージは宗教です。
theがあると単なる移動ですが、無冠詞だと教会へ行って、ミサに出て、牧師の説教を聴いて、みたいなイメージが出てきます。
They are at a table playing cards.
「テーブルについてトランプをしている」
They are at table
「食事中だ」
これも無冠詞のほうは「テーブルといえば食事」という発想が働いています。

##本日の一押し##
They are at table
「食事中だ」
##############
【関連する記事】
posted by マサ at 04:05| 名詞周辺 | |
<< 2008年06月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
記事検索
 
新着記事
(06/16)122:free fromとfree of
(05/26)121:Christianは「キリスト教徒」??
(09/26)120:see=起こる?
(09/20)119:have~on one’s mind
(09/06)118:blame A on B
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリ
単語のニュアンス(3)
冠詞(3)
本番前日でも間に合う!センター英語(0)
比較(2)
助動詞(1)
必須熟語?(25)
得点直結!狙われる多義語(26)
claim!(2)
前置詞(8)
時制(5)
仮定法(1)
疑問詞+ever(1)
接続詞(3)
関係詞(4)
副詞(7)
呼応(4)
代名詞関係(4)
動詞周辺(13)
名詞周辺(4)
読解関係詞周辺(2)
過去ログ
2008年05月(1)
2007年09月(3)
2007年07月(2)
2007年06月(3)
2007年01月(7)
2006年11月(2)
2006年10月(4)
2006年09月(2)
2006年08月(2)
2006年07月(3)
2006年06月(4)
2006年05月(4)
2006年04月(3)
2006年03月(7)
2006年02月(6)
2006年01月(11)
2005年12月(20)
2005年11月(21)
2005年10月(14)
人気商品

Seesaaショッピング
RDF Site Summary
RSS 2.0
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。

。。

{yahoojp}nc02-zzp04-wl-zd-2151